top of page

NEXT

yoshikawa_A4_front.jpg
yoshikawa_A4_back.jpg

2026.11-12

山本卓卓×​北尾亘

山本卓卓×北尾亘

『となり街の知らない踊り子』

作・演出・映像:山本卓卓

​出演・振付:北尾亘

2026年11月27日(金)〜29日(日)

@KAAT神奈川芸術劇場大スタジオ

2026年12月4日(金)・5日(土)

@札幌文化芸術劇場 hitaru クリエイティブスタジオ

 

主催:合同会社範宙遊泳(横浜公演)

   公益財団法人北海道文化財団

   札幌文化芸術劇場HITARU(札幌市芸術文化財団)

   (札幌公演)

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

他者への無関心や無意識のうちの暴力を描き出す山本卓卓のテキストと、老若男女から電車や犬に至るまで25役を巧みに踊り演じ分ける北尾亘の身体がコラボレートした、 ❝演劇×ダンス❞の異色傑作ひとり芝居。

2015年の初演から国内外を旅し進化を続けるふたりのレパートリー作品を4年振りに上演いたします。

2026.08

山本卓卓 坂本もも​

井神沙恵 埜本幸良​

【市制施行30周年記念事業】

吉川市演劇プロジェクト第8回公演

『此処に吉川2026』

作:小川史乃、沖田光利、月花雅、ねこ、松本みどり(吉川市民)

​構成・脚色・演出:山本卓卓

​出演:青木このみ、荒木咲、市村一江、岩崎あん、榎本美知子、小川明帆路、小川史乃、沖田光利、ゲインズ信子、小山佐和子、今麻由子、佐藤千咲、杉長礼子、鈴木彰、鈴木喜雄、曽根雅枝、戸部静江、長浜知子、藤田有紀、増田弘樹、松崎瑞菜、まほ、森田果蓮、柚媛、吉成こず江

井神沙恵(範宙遊泳)、埜本幸良(範宙遊泳)

2026年8月21日(金)〜23日(日)

@吉川市民交流センターおあしす 多目的ホール

主催:吉川市教育委員会

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

吉川市では、「文化芸術を総合施策として推進するための基本的な方針」に基づき、「高齢者の健康長寿」や「子ども達の表現教育」「多世代交流」等、地域の課題を解決するための取り組みとして演劇プロジェクトを含めた様々な文化芸術事業を展開しています。演劇プロジェクトでは、子どもから高齢者までの多世代にわたり、性別や経歴、国籍、ハンディキャップの有無に関わらず、多様性に溢れる舞台を創り出しています。

2024~2026

山本卓卓 坂本もも

異なる文化・価値・文脈と出会い、対峙し、とおく、世界へ。

IN TRANSIT – 異なる文化を横断する舞台芸術プロジェクト

株式会社precog運営の、国際展開を目指す舞台芸術の担い手の育成事業の、育成対象者に選出されました。本事業では2024〜26年を目処に、かもめマシーンの演出家・萩原雄太、中国の演出家・王梦凡、キュレーターの张渊とともに開始した[日中当代表演交流会]として活動します。今後の展開にご期待ください!

範宙遊泳 Theatre Collective HANCHU-YUEI

 2007年より、東京を拠点に海外での公演も行う演劇集団。

 現実と物語の境界をみつめ、その行き来によりそれらの所在位置を問い直す。

生と死、感覚と言葉、集団社会、家族、など物語のクリエイションはその都度興味を持った対象からスタートし、より遠くを目指し普遍的な「問い」へアクセスしてゆく。

 近年は舞台上に投写した文字・写真・色・光・影などの要素と俳優を組み合わせた独自の演出と、観客の倫理観を揺さぶる強度ある脚本で、日本国内のみならずアジア諸国からも注目を集め、マレーシア、タイ、インド、中国、シンガポール、ニューヨークで公演や共同制作も行う。

 『幼女X』でBangkok Theatre Festival 2014 最優秀脚本賞と最優秀作品賞を受賞。

『バナナの花は食べられる』で第66回岸田國士戯曲賞を受賞。

090-6182-1813
合同会社範宙遊泳
代表社員:山本もも

  • Discord:範宙遊泳の範疇
  • オープンチャット:範宙遊泳の範疇

© Copyright 2017 HANCHU-YUEI All rights reserved.

bottom of page